保護者面談と振り返り

その他
07 /27 2018
 さて、今年度第一回目の保護者面談も一通り終わりました。

 今回の保護者面談では、特に中学一年生に対して中学校生活の注意点だとか、小学校との勉強の違いやなんかを盛り込ませて話させていただきました。中学三年生に対しては受験についてや志望校についてです。まだ受験まで半年以上あるのですが、内申点のことを考えるともうほぼ決まってしまっていると言っても過言ではありません。特に私立推薦を狙っているのであれば、二学期に結果が出せなければいけませんから、その為にこの夏どれだけやれるかといった話をさせていただきました。小学生は日頃から連絡帳でやり取りさせていただいておりますので、私からのお話というよりはむしろ学校やご家庭での様子をお伺いさせていただきました。

 さて、実は最も難しいのが中学二年生でして、どうしても中弛みをしてしまう時期なのです。時期というより年といったほうが正確かもしれません。新しい学校、新しい友達、新しい部活、新しい塾といった刺激の多かった中学一年生に比べると、それらにも全て慣れ、変わり映えしない日々が続いていきます。中学三年生であればクラスの雰囲気や先生の態度などが変わり、受験生としての自覚も芽生えてきますが、中学二年生はそうもいきません。

 今回の面談でもお話させていただきましたが、中学二年生をやる気にさせるのは至難の業です。やる気になっている中学二年生は、既に中学三年生の心構えが出来上がっています。そういう子は得てして成績上位であり、将来のビジョンを持ち合わせています。しかし、ほとんどの二年生はそんなことはありません。行きたい高校、やりたい事、就きたい仕事・・・将来の計画どころかなんなら明日の予定すら分からないという子が大半です。

 そうした子に対して「勉強しろ勉強しろ」と言ったところで糠に釘、豆腐に鎹、暖簾に腕押しです。

 ですから、中学二年生に上がるまでにある程度の学習習慣を付けておかなければならないのです。二年生の間に学習習慣が大きく変えることは容易ではありません。一年生の間にしっかりと学習習慣を付けておけば、二年生の間に見違えるほどやる気が出ることは無くとも最低限の勉強はしっかりやることが出来ます。

 今回とあるお子様に関してお話したのが、「現状維持することもまた勉強」ということです。中学三年生になれば、嫌が応にもやる気になります。普段遊んでいる友達にも受験生としての自覚が芽生え、遊ぶ機会も減ります。周りが勉強をするようになれば、仕方なく勉強をするようになります。そうして嫌々であれ、あるいは先生や両親に、周囲に促されでもいい、とにかくやる気になってやり始めた時に、しっかりそれを伸ばしてあげられるだけの土台を作ることもまた大切だと考えています。

 やる気がないからと言って無理に尻を叩くのではなく、そういう時期だからこそ目に見えない学力を養う。それもまた大切だと考えております。


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保護者面談のお知らせ

その他
07 /06 2018
 もう全員にお手紙をお配りしておりますが、念のためにブログの方でも。

 7月21日(土)から27日(金)にかけて保護者面談を行います。時間帯は以下の通りです。

21日(土)13時~未定
22日(日)13時~未定
23日(月)10時~16時
24日(火)10時~16時
25日(水)10時~16時
26日(木)10時~16時
27日(金)10時~16時

 土日のみ、ロボット教室の関係上、13時からの実施となります。それ以外は10時~16時での実施を予定しております。面談内容は、学校でのこと・ご家庭でのこと・塾でのこと、等々に加え、中3は志望校の仮決めと夏期講習のご案内をさせていただく予定です。

 既に数名ご提出下さっておりますが、日時の調整を行う必要がありますので可能な限りお早めにご提出下さい。

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祖父急逝のため

その他
06 /29 2018
 本日16時頃、祖父が急逝したと連絡が入りました。つきましては、誠に勝手ながら7月2日(月)をお休みとさせていただく可能性があります。何分急な訃報で、通夜の日にちがまだ決まっていないもので、この土日の間に執り行われるのであれば通常通り授業を行いますが、月曜に渡る場合はお休みとさせていただくかもしれません。

 もしお休みとなる場合、授業の入っている生徒には全員に電話を致します。また、連絡が付かない場合のために玄関に分かるよう張り紙を貼っておきますので、ご理解ご協力のほどよろしくお願い致します。何かご不明な点がございましたら、私の携帯に自動で転送されますので塾までお電話下さいませ。

土日テスト対策体験

その他
06 /27 2018
 23、24日と土日テスト対策の体験授業を行いました。と言ってもそこまで大々的な告知はしておらず、せいぜい口コミ程度のものだったのですが、それでも三名の生徒が体験に来てくれました。ありがたいことです。

 普段の体験授業と異なり、土日テスト対策はいわば品定めをされる機会でもあります。特に今回体験に来てくれた三人は既に他塾に通塾しており、土・日曜日は塾が休みだからという理由で参加してくれたいわば猛者です。わざわざ土日に自主的に勉強したいからと塾に来てくれるわけですからね。今回は保護者向けに告知したわけではないので、自主的にお母さんに申し出て電話してもらったという形でしょうか。

 当塾の塾生がやる気がないとは言いませんが、授業のない日でも自主的に自習や質問に来てくれる子ばかりではない現状、間違いなく当塾生の中でも上位に入るやる気の持ち主たち。詳しくは聞いていませんが、体験に来てくれた子の友達という当塾生の話によると成績はなかなか良いみたいですね。これはいつも以上に気合いを入れて臨まねばと思った次第でした。



 一通り授業をしてみてある程度の手ごたえは感じましたが、テスト勉強というのは土日の二日間だけで完成するものではありません。結局のところは日々の積み重ねがモノを言いますし、インプットしたことはアウトプットして記憶に定着させなければなりません。ですから尚の事、土日だけでは土台無理があるものなのです。

 とまぁ言い訳をしてみましたが、今回来てくれた子に関しては日頃からやっている子も多い印象でしたのでそこまで心配はしていません。最低限、一通りの学習が済んでおり、なおプラスαの勉強をしたいという子には非常に効果的な指導ができたんじゃないかなと自負しております。逆に言えばそうでない子には面白くない退屈な授業だったのかもと反省しています。

 その辺りは次回にまた生かしたいと思います。次は2学期中間テスト前にまた告知しますので、今回参加してくれた方でも構いませんので是非ご一考下さい。

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無断欠席について

その他
06 /23 2018
 この頃、中学生の無断欠席が多くて辟易としております。特にテスト前のこの土日と、テスト当日の朝学習の無断欠席が目立ちます。

 欠席自体を責めるつもりはありません。家庭のご都合や、部活動や委員会の延長、はたまた友達との遊ぶ約束まで様々な事情があるかと思います。例えば友達と水族館に行くであったりカラオケに行くであったりというのは思い出になりますし交友関係を深めることにもつながります。それは人間的に成長出来る良い機会であるかもしれません。テスト前であれば話は別ですが、普段であれば責め立てるようなことはしません。その分しっかり宿題をお出しするだけの事ですので。

 無断欠席や無断遅刻がもたらす不利益を語るのは今更なので致しませんが、メリット・デメリット以前にこれはマナーではないでしょうか。もっとキツい言い方をするなら礼儀です。欠席、遅刻自体は色んな要因があるでしょうから仕方ないと思います。連絡さえ貰えばどんな理由であれ問い詰めるような事はしません。連絡すら出来ないほどの深刻な事態であればそれは事後連絡で結構です。

 遅刻、欠席をする場合は必ず事前にご連絡下さい。

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目的ありきの目標を持とう

その他
06 /14 2018
 中間テストの結果が返却され、期末テストの範囲が発表された。その結果を受けて、中1には中学校の勉強の仕方や内申点の重要性を、中3には受験の仕組みと志望校について一通り話した。これは殆どの現塾生における課題なのだが、志望校が決まっていない生徒があまりに多い。私の指導不足もあるだろう。塾としてのカラーもあるかもしれない。しかし、成績の良し悪しや学習習慣の有無を問わず、目標がなければ何事も始まらないのだから、まずはそちらを率先して指導していくべきだとも思う。

 目的ありきの目標とは何なのか。

 例えば、Aさんが健康維持(ダイエットでもいい)のためにジムに通い始めたとする。わざわざお金を払ってジムに通うのだから、週3は通おうと決めたとする。しかし、現実は週3どころか月に1回か2回行く程度だ。トレーニングにも時間を割かず、「今日は仕事で疲れたから」だの「明日も朝早いから」だの、言い訳ばかりしている。

 これは決してAさんがジムに行きたくないから言い訳しているわけではない。健康維持のためにと決心して、お金を払っているのだから可能であれば行きたいのだ。では、どうして行かないのか?それは目的があまりに曖昧、漠然としているからだ。健康維持と言っても具体的にどれくらいのメニューをこなさなければならないのか、どのくらいのペースでそれを続けなければならないのか、それらが全て不明瞭なままだから行く気が起きないのだ。

 学習も同様に、ただ単に「学年順位〇番を取る」と宣言しても意味がないし、「毎日〇時間勉強する」というのもAさんと同じパターンだ。何のために「学年順位〇番を取る」のか?何のために「毎日〇時間勉強する」のか?その先にある目的は何なのか?

理想的な目的と目標の設定
 これが理想。

ダメな目的と目標の設定
 これが現実。

 かなり極端に書いてしまったが、目的や目標というのはかくあるべきで、以前にも書いたように量的目標ではなく質的目標を立てていく必要がある。1日5時間勉強する、という目標ではなく、なぜ5時間する必要があるのか?4時間ではいけないのか、あるいは6時間ではいけないのか?ワークを3周するという目標にしても、なぜ3周なのか?苦手な範囲であれば3周と言わず4周5周と繰り返しても良いだろうし、覚える・理解するという部分にエネルギーを割けば2周で済むかもしれない。

 それと一緒で、どうしてその量をこなす必要があるのか?というのを常に意識しながら学習というトレーニングを行う必要があるわけだ。

 健康維持のためのジム通いといっても、それが肥満改善の為なのか、基礎体力を付ける為なのか、筋力を付ける為なのかによってトレーニング内容も時間も頻度も変わってくる。学習も同様に、目的を定めた上で短気・中期・長期目標を定めていく必要があるというわけだ。

 もっとも、志望校は「ここ」と決めたからと言って100%実現するわけではない。ましてや教師が決められるものでもない。しかし、ある程度の道筋、ビジョンを見せることは可能なはずだ。こうした部分にもっと注力していきたい。

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小学生の内からの通塾を薦める理由

その他
06 /13 2018
 今年度が始まってはや2ヶ月が経ちました。中学に進学した子は新しい学校に、進級した子は新しいクラスにも慣れてきた頃合いかと思います。そんなこんなでまだ学校行事でドタバタしている中に始まった1学期中間テストも終わり、結果が帰ってきました。目を通して見たところ、概ね予想通りの結果でした。

 さて、結果についてはさておき、例年新中学一年生を見ていると、やはり小学校の学習がしっかり出来ているかどうかが中学校進学後の明暗を分けるように思えます。もちろん、中1の学習を怠れば中2は厳しい結果になるでしょうし、それは中3も然りなのですが、それ以上に中1という新しいスタートをしっかりと切るための小学校の学習がしっかり出来ているかどうかということの方が大事だと感じるわけです。



 小学校の学習と言っても科目、分野は多岐にわたりますが、ここで言う小学校の学習とは学習習慣、つまり勉強に対する姿勢そのものを指します。例えば以下のことが出来ているかどうか。1個でも出来ていないものがあればはっきり言ってかなり危険だと考えます。

☑学校の宿題や提出物を必ず期日までに終わらせている、提出している
☑学校からの配布物を必ずその日中に保護者に渡している
☑学校のテスト範囲をすぐに調べられる状態にある
☑授業中に配られたプリントや問題は全て埋めている、解いている

 え?こんなもので良いの?と思われるかもしれませんが、これが全てしっかり出来ていれば本当に最低限ではありますが一先ずは安心です。これらは勉強が出来る・出来ない以前の勉強に対する姿勢、もとい学校生活における心構え、もっと踏み込んで言えば躾けの部分です。大事なのは、勉強が出来る・出来ないではなく、やろうと思えば出来る状態にあることです。以上のことが1つでも出来ていない場合、それは仮に塾に通ったり家庭教師を招いたりしたところで出来るようにはなりません。逆に、以上のことが全て出来ている場合、あとは勉強出来る環境、やる気があれば成績は上がっていくでしょう。

 これは現塾生においても言えることで、仮に中2、中3であってもこの当たり前のことが出来ていない場合、成績を上げるのは難しいと言えます。小学生の内からの通塾を薦める理由の1つがこれで、当たり前の事を当たり前に出来るようにしておくタイミングを早くしておくことが大切なのです。塾通いをしていればこうした当たり前のことは、私が口煩く言い続けるので近いうちに出来るようになるのですが、誤った勉強方法(勉強習慣)を何年も続けてきた場合、それらは凝り固まって解しにくくなります。ですから、まだ右も左も分からない小学生の内から正しい勉強方法を身に付けておく必要があるというわけです。

 とはいえ、これは通塾しなければ身につかないのかと言われれば当然答えはNOです。ご家庭での指導で十分身に付けることの出来るものですし、塾に入ってこうした常識を身に付けるよりは、家で身に付けた上で塾に通った方が遥かに効率的ですので、むしろご家庭で身に付けて頂くのが理想的と言えます。

 学校から配られた案内や予定表はしっかり見せているか?テストが帰ってきたらしっかり見せているか?テストの日付や範囲は分かっているのか?出来る・出来ないに関わらず宿題は全て期日までにやっているか?これらをしっかりとチェックしてあげて下さい。叱ってばかりでは子どもは隠すようになります。結果に対して褒める・叱るのではなく、行動に対して褒める・叱ることが肝要です。

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守破離

その他
06 /06 2018
 守破離、という言葉があります。これは茶道や武道における師弟関係を表した言葉で、師匠の教えを「守る」、師匠の教えを「破る」、師匠の教えを「離れる」という言葉の頭文字を取って「守破離」となっています。そしてこれは、茶道や武道に限った話ではなく、学校や学習塾、さらには家庭においても同じことが言えると考えています。

 この守破離において最も大事なことは、「型」にはめることです。型と言っても、その集団であったり文化における型、つまりルールと言った方が良いでしょうか。例えば、空手ではまず道場に対して礼をするところから始まり、そして道場に対して礼をするところで終わります。どうしてそこまで礼を重んじるのでしょうか?

 空手において、相手だけでなく道場(あるいは空間)に対して礼をするのは、道場はジムとは異なり体を鍛える場所というだけではなく、技を通して自身の内面、つまり心や精神を鍛える場所であり、これから自分を磨く場所に対して謙虚さと感謝の心を忘れないためです。また、礼をすることでそのことを再確認し、気持ちを切り替えるためでもあります。

 と、子ども相手に言ったところで分かりません。実際、私が子どもの頃は一刻も早く体を動かしたくて仕方がありませんでした。ですが、分からないからと言ってやらせないままで居ると、大人になってもそうした心構えや考え方は身につきません。形が先で意味が後なのです。だから武道には型というものが存在するのです。

 本題に戻ります。学業においても同様の事が言えます。

 「解いたらすぐに丸付けをしろ」「小まめに丸付けをしろ」「インプットしたら必ずアウトプットしろ」「ノートは大きく書け」「途中式を省くな」「英語は音から覚えろ」などなど・・・様々な小言を生徒に言い続けています。どうして?なぜそんな面倒なことを?と思うかもしれません。というよりは思っているでしょう。

 しかし、型が先なのです。理屈が理解できるようになるには経験が必要です。言葉を聞いてすんなり理解でき、実行できるのであれば苦労しません。型を守ってこそ初めて型を破り、型を離れることが出来るのです。いきなりオリジナルの勉強を始めるのは止めましょう。

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これからに向けて勉強時間を増やすべき

その他
06 /01 2018
 矢田中学の定期テストの結果が帰ってきています。水曜に個表が配布されているはずなのですが、今日までで提出してくれた人はたったの四人です。ご存知かと思いますが、個表は問題用紙解答用紙ともども学校に回収されます。もし学校に回収されてしまった場合、平均点は提出済みの同じ学校の子のものから調べることが出来ますが、点数は分かりません。

 こういったことから必ず早めに提出するようにと再三再四言っているのです。もし学校に回収されてしまって提出出来ないということがないように、未提出の人は各自で個表のコピーを取っておいて下さい。家にコピー機能付きのプリンターがある場合それでもいいですし、ないならコンビニでコピーしてきてください。



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最初が肝心

その他
05 /26 2018
 中1の1学期中間テストは、3年間通して最もいい点数が取りやすいテストです。その次が1学期期末テスト。その次は2学期中間テスト。それくらいからはもう大きく変動しません。2学期以降の平均点は40~60程度をウロウロするようになります。そして平均点がそのように推移するということは、子ども達の点数もそのように推移するという意味です。

 中学1年生1学期中間テストで50点であれば、徐々に点数は下がり続け20~30点台をウロウロするようになるでしょう。60点であれば30~40点、70点であれば40~50点といったところ。お世辞にもいい点数とは言えません。これでは百歩譲って平均点でしょう。最初のテストはやはり80点は取って欲しい。欲を言えば100点を取って欲しい。取らせてやると言えるくらいの気持ちでこの時期の中学1年生には臨んでいます。

 中学進学を機に通塾をご検討されている方は多いと思いますが、どこの塾であれ早期通塾をお勧めします。1学期の成績で判断してからと思っているうちに、子ども達にはどんどん悪い癖が付いていきます。途中式を書かない、英語を読まない、無駄なノート作りを覚えたり変にマーカーばかり揃えたり、そもそも勉強習慣が付かず机に向かわない、スマホにハマる…。理由を挙げればキリがありません。

 子ども達の成績向上を妨げるのはこうした悪い癖が主な原因です。子ども達にとって普通となってしまった癖というのは取り払うのが難しく、とにかく時間がかかります。まだ悪い癖が付いていない今の内に、良い癖を付けさせてあげて下さい。

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名古屋松陰塾ナゴヤドーム南校

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